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新収蔵史料「三好長逸書状」を一般公開

記事ID:0488894 2026年4月15日更新 博物館 印刷ページ表示 大きな文字で印刷ページ表示

岐阜県博物館は、新収蔵史料「三好長逸書状」を一般公開します。

イベント概要

主な内容

岐阜県博物館では、令和7年度に「三好長逸書状」を収集しました。
本書状は上洛以前の信長と畿内の三好勢力との関係を考える上で貴重な史料といえます。また、明智光秀の家臣として著名な斎藤利三の稲葉家臣時代の動向を示す興味深い史料でもあります。
このたび、収蔵を記念して本書状を一般公開します。併せて、令和7年度に寄贈・収集された歴史・美術工芸分野の資料を中心とした「新収蔵品展」を開催します。

開催期間

令和8年4月25日(土曜日)から令和8年6月7日(日曜日)

休館日 毎週月曜日 ※5月4日(月曜日・祝日)は開館、5月7日(木曜日)は休館

開催時間

9時00分から16時30分

開催場所 名称 岐阜県博物館
所在地 関市小屋名1989番地
問い合わせ電話番号

0575‐28‐3111(県博物館)

ホームページ 岐阜県博物館ホームページ<外部リンク>
入館料

一般800(700)円、大学生400(300)円、高校生以下無料 ※()内は20名以上の団体料金

報道発表資料

発表資料 報道発表資料 [PDFファイル/244KB]

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