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助成金・補助金等の情報
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助成金などの新着情報
※記載内容が本来の内容と異なる場合がございます。必ずリンク先をご確認いただきますよう、お願いいたします。
情報は募集締切の日付が近い順番で並んでいます。
過去の募集については民間企業等の助成金(過去) [Excelファイル/115KB]からご覧ください。
※法人略称
(特非):特定非営利活動法人、(認特非):認定特定非営利活動法人、(財):一般財団法人、(公財):公益財団法人、(社):一般社団法人、(公社):公益社団法人、(独):独立行政法人、(社福):社会福祉法人
事業内容の詳細については、↓助成名を、クリックしてください。
| 助成金等 | |
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| 岐阜県社会福祉協議会 | |
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募集期間: 令和8年4月6日(月曜日)から令和8年5月8日(金曜日) ※期日厳守 |
高齢者・障がい者・児童福祉、子育て支援、若者の社会自立、生活困窮者等の自立、災害ボランティア、子どもの貧困対策、社会的に孤立しがちな人々の居場所づくり |
| 助成額:1.一般事業:限度額30万円 2.特別事業:限度額30万円 3年間継続して申請する場合、初年度の限度額50万円 | |
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内容 (1)一般事業:地域の課題解決に向け、必要に応じて様々な団体と連携しながら、新たに取り組む事業 1.高齢者福祉/2.障がい者福祉/3.児童福祉/4.子育て支援/5.若者の社会自立/6.生活困窮者等の自立支援に関する事業/7.災害ボランティア活動に関する事業 *既存事業の継続や拡充(実施回数の増加等)は助成対象外です。 *国、地方公共団体又は民間団体が実施する補助制度を活用している事業等は助成対象外です。 (2)特別事業:地域共生社会の実現に向けて、今日的な福祉課題の解決に取り組む次の事業 1.子どもの貧困対策事業:生活困窮世帯、ひとり親家庭の子どもや保護者を対象に子ども食堂や学習支援を行う活動 2.高齢者・障がい者等に対する生活支援サービス事業:家事援助、食事、買い物、送迎等の制度外サービスの活動 (3)社会的に孤立しがちな人々の居場所づくり整備事業:認知症、精神障がい、引きこもり、発達障がい等に対するたまり場づくり、社会参加、就労支援の活動 *国、地方公共団体又は民間団体が実施する補助制度を活用している事業等は助成対象外です。
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| ◆令和8年度あしたのまち・くらしづくり活動賞<外部リンク> | |
| 公益財団法人あしたの日本を創る協会 | |
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応募の締切: 令和8年7⽉1⽇(水曜日) |
助成分野:地域住民が自主的に結成し運営している地域活動団体、または、地域活動団体と積極的に連携して地域づくりに取り組む企業、商店街、学校等。活動に2年以上取り組み、大きな成果をあげて活動している団体。活動範囲は市区町村地域程度まで。 |
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表彰・賞状等の贈呈(予定) |
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内容:次に挙げるようなテーマに取り組み、大きな成果をあげた活動が対象。 |
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| ◆2026年度 社会福祉助成金<外部リンク> | |
| 公益財団法人みずほ福祉助成財団 | |
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募集期間:2026年4月20日(月曜日)から2026年7月3日(金曜日)(当日消印有効) |
助成総額:事業助成、研究助成共に、助成額は、20 万円から200 万円 今年度の助成金は、総額 9,900 万円を予定 |
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内容 (1)事業助成、(2)研究助成 日本国内に於いて行う障がい児者の福祉向上を目的とする事業及び研究。事業助成は、必要な機器等の物品及び車輌の購入費、設備工事費や障がい児者への 理解を深める活動(講演会、研修会など)等に必要な費用が対象。単一の事業及び研究であることが要件。 |
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| ◆2026年度男女共同参画・少子化関連顕彰<外部リンク> | |
| (公社)程ヶ谷基金 | |
| 募集期間:2026年9月30日(水曜日)(必着) | 助成分野:男女共同参画社会の推進 |
| 助成総額:原則、1件につき上限60万円、10名(又は団体)程度を目途とします | |
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内容 【顕彰対象者】 この顕彰の対象者は、原則、満45歳未満の研究者、学生、又は満45歳未満の方を中心としたグループ、団体(代表者が45歳以上の場合も中心メンバーが満45歳未満であれば可)であり、ジェンダー研究、子育て支援活動など、男女共同参画社会の推進又は少子化対策について、以下の部門ごとに定められた要件を満たした個人又は団体。本年度より従来の論文部門を研究部門とし、1.論文の部と2.研究奨励の部に分けることで、若手研究者の研究活動の助成を追加することとした。 (1)研究部門1.論文の部:概ね2025年1月以降に完成させた男女共同参画社会の推進又は少子化対策に関する研究論文及び「別紙1 研究部門1.論文の部応募用紙」を提出した者(原則単著とするが、共著の場合は応募について必ず共同執筆者の同意を得ること) 2.研究奨励の部:男女共同参画社会の推進又は少子化対策に資する研究を過去から継続的に行っており、かつ、「別紙2 研究部門2.研究奨励の部応募用紙」その他研究活動状況把握の参考となる資料を提出した者 (2)活動部門:男女共同参画社会の推進又は少子化対策に資する活動を過去から継続的に行っており、かつ、概ね2025年1月以降に実施した活動状況について「別紙3 活動部門応募用紙」及び事業報告書、収支計算書・貸借対照表、パンフレット等、活動状況把握の参考となる資料を提出した団体又は個人 |
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| ◆第21期ナショナル・トラスト活動助成<外部リンク> | |
| (公財)日本ナショナル・トラスト協会 | |
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募集期間:2025年4月1日(火曜日)より受付 助成総額に達し次第終了 |
助成分野:自然保護 |
| 助成総額:第21期の1年間の助成総額は500万円。助成件数は1から2件 | |
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内容 トラスト活動を実践するための、土地取得費用や、維持管理等の費用を助成します。 【対象となる土地】 以下の条件にすべてに該当する土地 ・絶滅危惧種など希少な野生の動植物保護や、生物多様性の保全が必要な土地 ・購入または借り入れについて、地権者の理解が得られている土地 ・第三者の権利(抵当権など)が設定されていない土地 【対象となる費用】 以下の条件に該当する範囲 1.自然保護のための土地購入費用 2.自然保護のための土地賃貸費用 3.トラスト団体の立ち上げにかかる費用 4.トラスト地に係る維持管理費用 3,4の助成を受ける場合は、1または2の助成を受けることが条件です。 |
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| ◆砂防ボランティア基金助成<外部リンク> | |
| 一般社団法人砂防フロンティア整備推進機構 | |
| 3月末日まで (ただし災害時緊急活動に対する助成事業に関しては随時) | 土砂災害防止 |
| 【助成の金額】 1団体1回限りの助成とし、予定金額を超え次第終了する。 |
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| 【助成の対象】 (1)砂防ボランティア活動を実施する団体又は個人が土砂災害被災地域において実施するボランティア活動 (2)砂防ボランティア活動を実施する団体又は個人が実施する模範的な研究会、講習会等 (3)特別枠 (1)小・中学生を対象とした防災教育の教材づくり等 (2)広報を目的とした過去の砂防ボランティア活動資料の整理(ホームページ作成費用を含むことができる)
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| ◆地域助け合い基金<外部リンク> | |
| (公財)さわやか福祉財団 | |
| 常時 | まちづくり |
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【助成額】 |
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【対象とする活動】 【助成の対象】
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| ◆地域活性化支援事業<外部リンク> | |
| (公財)十六地域振興財団 | |
| 随時 | 地域振興 環境 文化 スポーツ 国際化 |
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岐阜県下における地方公共団体または公共的な団体が主催し、後援し、または協賛する地域活性化活動 (1)一般的な地域活性化事業活動を対象とした「一般助成」<外部リンク><外部リンク><外部リンク>
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| ◆ソフトウェア寄贈プログラム<外部リンク> | |
| (特非)TechsoupGlobal | |
| 通年 | 文化 まち 福祉 教育 環境 |
| NPO法人、公益法人、社会福祉法人を対象に、資格条件を満たした団体に対して、アドビシステムズ、Adobe Cloud WW、シマンテックエンタープライズ、シマンテックデスクトップ、マイクロソフト、box、オートデスクのソフトウェア製品を市場価格の約4~10%の事務手数料で寄贈 | |
お問い合せ先
ぎふNPO・生涯学習プラザ(設置:岐阜県、企画・運営:NPO法人ぎふNPOセンター)
開館時間:9時~18時
閉所日:年末年始、OKBふれあい会館の休館日
住所:〒500-8384岐阜市薮田南5-14-53、OKBふれあい会館第1棟2階
電話番号:058-372-8501 FAX:058-372-8502
E-mail:gifu-npo-plaza@gifu.email.ne.jp(@を半角に変えてください)

